HPVVぐんま・とちぎ支部の活動

被害者みなさんの心を一つにして、みんなで協力し、前へ進んで行きましょう。そして、私たちの活動を広め、市民をはじめ、県民の皆様にも周知していただけるよう、娘たちの願いと私たちの声を発信していきましょう。

私たちの活動は、
各市町村や議員、保健所、病院、学校など
行政から身近な公共施設などに
HPVワクチンの副反応についてや
被害者からの要望、被害者への対応の仕方や
配慮について等、被害者の日常生活が充実した
ものになるよう話し合い等しております。

普段は支部長や本部の代表等からLINEや
メールで情報の共有をしつつ
それぞれが出来ることを伝え、アドバイスを
貰ったりして会員全体で活動しています。

もちろん、日常生活でいっぱいいっぱいの
方もいらっしゃりますので活動は強制では
ございません。

HPVワクチンの被害者の方が良い方向に
向かえるように、出来ることを行っています。





スケジュール


  • 行われる行事や連絡を載せていきます。
    お手数ですがチェックお願いいたします。

  • ★新着情報★
  • 2018/03/25都内で国際シンポジウム
  • 2017/12/23有効性など情報厚労省が公開へ 下野新聞(共同通信)
  • その他の新聞記事は全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局ホームページをご覧ください。
  • 2017/11/22東京訴訟 北海道の金澤さんが意見陳述されました。
  • 2017/06/29隣県にも同じ苦しみ
  • 2017/09/13新聞記事
  • 2017/01/03下野新聞第1部 現状①掲載
  • 2017/01/01下野新聞 彷徨う針 子宮頸がんワクチンの行方第1部プロローグ掲載
  • 2016/08/24太田市役所にて市長と面会。11:00~
  • 2016/08/03新聞の記事や連絡会からの情報をホームページにアップしました。

こんな症状ありませんか?

HPVワクチンを打った方へ



ワクチンを打った後から

怠い、眠れない、手が震える、光が眩しい
身体が痛い、動けなくなる、脱力
意識が飛ぶ、天気や気圧で体調悪くなる
目の奥が痛い、疲れやすい
記憶が難しい‥‥‥などなど。

こんな症状ありましたら
ご連絡ください!

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